ポイントサイトの高額案件の1つに、『クレジットカード』がありますね。

クレジットカード案件は、ほとんどが2回目の無い一回きりの案件です。

ですので、できるならポイントが高額のときに申し込みたいですよね。

 

今現在のポイントがこれまでに比べ高いのか安いのかが判れば、申し込みすべきか見送るべきかの目安になるかもしれません。

そんな思いで、ポイント履歴をグラフと表で作ってみました。

 

スポンサーリンク

ポイント履歴

表示するカードを選んでください。

 
 
全体金額とは別に表示するポイントサイトを選択できます。



日付 全体 ポイントサイト
スポンサーリンク

説明

履歴データは、『どこ得』の情報を元に集計したものです。

 

はじめに、履歴表示させるカードをセレクトボックスから選択してください。

それだけで、選択したカードの履歴がグラフと表で表示されます。

 

すべてのポイントサイトのデータでなく、僕の主観で決めたポイントサイトでのデータです。

どのポイントサイトなのかは、1つ目のポイントサイトのセレクトボックスで確認できます。

そのセレクトボックスから選択できるポイントサイトからのデータとなります。

 

グラフおよび表の列の『全体』というのは、僕が主観で決めたポイントサイト全体でのその日の最高額です。

グラフの折れ線を触りますと、その日の最高額とどのポイントサイトかがポップアップします。

また同じことが表にも記載しています。

尚、複数のポイントサイトで最高額が同じ場合、3つのサイト名+他いくつという表記にしました。

あまり多く表記すると煩雑というか見づらいと思いました。

 

『全体』以外に、2つのポイントサイトのポイント額をグラフ表示できます。

あなたのお気に入りのポイントサイトを2つまで表示できますので、セレクトボックスから選んでみてください。

ポイントサイトのポイント(円換算)のみのデータです。
カード会社の入会キャンペーンや入会特典によるポイントやキャッシュバックなどは含んでいません。
注意!

 

グラフの表示について

表示期間を選べます。

下側のグラフで表示日の開始と終了を自由に変更できます。

また、グラフ左上のボタンから、「1ヶ月」「3ヶ月」「半年」「1年」「2年」「全期間」が選択できます。

ただし、履歴データ以上の期間は表示できませんので、そのボタンを選んでも変化しません。

あるいは、グラフ右上の「表示期間」をクリックしますとカレンダーが表示されますので、そこから直接選ぶこともできますよ。

 

まずは触ってみてください。

そんなに多機能ではありませんので、すぐに判ると思います。

 

表について

グラフの下の表について説明します。

最初は、日付の新しい順で10件表示します。

表示件数は、表左上の「表示」から、「10件」「25件」「50件」「100件」が選択できます。

 

表の下に、表のページ送りボタンとページ選択ボタンがありますので、そのボタンでページを変更できます。

データ総数は、「***件中 ++件~++件」の、***数です。

 

表の列タイトルの「日付」と「全体」で、昇順/降順の選択ができます。

履歴全データでの最高額は、「全体」を降順で表示した場合、先頭行の値となります。

 

お断り

『どこ得』からの検索結果を元に集計しています。

ポイントサイトでの案件表示として、一般カードとゴールドカードが併記してある場合は、機械的に一般カードとして集計しています。

なので、ひょっとしたらゴールドカードとして集計すべき案件もあるかもしれません。

あるいは、ポイントサイトでカード表示がばらばらなため、本当なら同じカードを別々に集計していることもあるかもしれません。

その点はご容赦願います(汗)。

 

スポンサーリンク

おわりに

いかがでしょうか。

ポイントサイトで案件を行ったなら、やはりポイントを頂きたいですね。

それもできることなら高額でと思います。

 

案件に対し、どのポイントサイトが高額なのかは『どこ得』などで調べることができます。

でも、これまでに比べポイントが低すぎないのかは判りません。

そんなとき、ポイントの履歴が判ればいいなと思い、ポイントを記録しました。

 

で、どうせなら公開しよう、公開するなら『価格.com』の価格推移グラフのようにしたらいいのではとグラフ+表としました。

なかなか『価格.com』さんみたいに綺麗なデザインとはなりませんでしたが、自分ではそれなりにと思ってます。

 

2021年の春からポイントデータを記録しました。

皆さんにとっても有用のようでしたら続けたいと思います。


 

スポンサーリンク
スポンサーリンク